ユーザー導線やデザインも考えられたWordPressテーマ「Diver」

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WordPressやhtmlサイト向けテンプレートというと、SEOで上位表示が可能
だとか、W3Cの文法チェックで100点満点などといったセールスポイントが
当たり前のように書かれていました。

被リンクなどの外的SEOに関してはテンプレートだけでは対策の取りようが
ありませんし、内的SEOでもコンテンツの内容のほうが重要視されるように
なったことから、それ以外で宣伝できる部分が限られていたわけです。

しかし、従来からも意味があったのかどうかは不明ですが、現在では全くと
言っていいほどに無意味なものばかり
です。

検索エンジンのクローラーの性能が向上していることから、ブラウザで表示
できるWebサイトであれば、W3Cの文法がマイナス数百点だったとしても
全く問題なく中身を理解しますし、評価基準に文法チェックの点数は全くと
いっていいほどに反映されていません。

そこで、WordPressテーマ「Diver」では、従来型のテンプレートと異なる
セールスポイントとして、

  • 実績に基づいて作られた内部構造
  • 無駄の無い、美しいデザイン
  • アクセス・回遊率・再訪問率を最大化できるデザイン
  • 満遍なく、無駄なくユーザーに伝える仕組み
  • ソースを編集する必要がない豊富なカスタマイズ機能

という、サイト作成者とサイト訪問者がwin-winとなるデザインをあげて
います。

企業サイトやポータルサイトなどのように、見栄えも美しく、サイト訪問者
が見たいページを簡単に見つけて移動するという操作性を並立
しています。

一昔前までのテンプレートのようにデザイン的に貧弱なイメージを持たれる
心配はありませんし、サイト管理者の頭を悩ませる、見栄えが良くても編集
するののに手間取ってしまって使いづらいという心配もありません。

SEO的に優れたテンプレートという評価をされることが多い「賢威」は編集
するのが面倒という欠点があるため、使いやすい「Diver」に切り替えた

いう利用者も増えています。

WordPressテーマ「Diver」には回数・期間無制限のメールサポートが用意
されていますし、バージョンアップも無料ですから、長期にわたって使える
テンプレートと言えるでしょう。

【続く】

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