就活の不安を一掃できる!圧倒的に採用される「志望動機」

sibodoki

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直近の景気の動向に関係なく、年々厳しさを増しているのが就職活動です。

就活を始めた頃は、自分の適性にあった志望業界などを考えたりしていたと
いう時期もあったかもしれませんが、全く選考が先に進めないという現実を
目の当たりにすると、多くの就活生が考えを改めます。

その結果、大きくは、以下のようなパターンにわかれるようです。

  • どこでもいいから内定が欲しいと手当たりしだいに応募する
  • 就活浪人をしてもいいからと志望業界を目指す
  • 就活自体を諦めてしまう
  • 大学院や別の大学、専門学校などに新たに入学する

独立起業を目指したりするケースもありますが、少数派にとどまります。

しかし、大手金融機関の投資銀行部門に勤務し、現役のM&Aバンカーとして
仕事をしながら、自信が所属するチームの採用担当も行なっている森山さん
によると、エントリーシートだけで合否が判断できるというのです。

つまり、森山さんが所属するチームに雇いたいと思わせるエントリーシート
を書いてくる学生は、ほかの新卒採用の選考担当者からの評価も高い上に、
面接の後、採用したいという気持ちを高める結果になったといいます。

その結果、「内々定」や「内定」が出るというわけです。

前述の森山さんによると、エントリーシートを読んだだけで内定を出すこと
を予感させる学生には、ある共通点が存在する
といいます。

それが、圧倒的に採用される「志望動機」です。

エントリーシートに書かれた志望動機を読んだだけで、学生の「やる気」や
「優秀さ」を、採用担当者に一瞬で理解させることができる「志望動機」が
書ける学生は、全体の5%程度だと言われています。

あなたが、その5%に既に入っているのであれば、就職氷河期であろうが、
何も心配する必要はありませんが、あなたの場合は多分95%の方ですよね。

5%の学生が、どのような志望動機を書いているのか興味はありませんか?

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